
A代表6月シーズンに佐々木翔、川辺駿、そして浅野拓磨が招集された。
そして7日、日本対タジスキスタンの一戦、開始早々1点を奪うもののすぐさま失点し、格下相手に酷い試合となった。
この日、基本的に日本はサブメンバーで挑んでいた、そのスタメンには森保一代表監督が以前率いていたサンフレッチェ広島に所属経歴をもつ佐々木翔、川辺駿、浅野拓磨も名を連ねた。
森保監督の温情により3選手を先発起用したなどとtwitter上で騒がれた。特に注目されたのは佐々木翔だった。
試合中には佐々木翔に対する批判のツイートが多く流れた。


試合前、試合中そして試合後、プレーに関係ないところでも多くの批判ツイートが見られた。

結局、試合は4-1で日本が勝利した。
感想
個人的にはそもそも浅野拓磨は選ばれて当然で、川辺もセンスあるプレイヤー、佐々木翔も層の薄い左サイドバックを埋められる可能性がある選手だと思う。
たしかに森保の選考に異議があるかもしれないが、佐々木翔らプレイヤーを批判するのは辞めるべき、選手当人、また自分の好きなチームの選手が同様のことを言われたらどう思うのかを考えて行動するべきである。